真・北斗無双 攻略

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- CR真・北斗無双2の攻略情報を紹介 -

CR真・北斗無双2 攻略情報
真・北斗無双2 攻略

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まず本機の特徴ですが、前作のST機から確変機へ変更されており、前作で無かった潜伏確変もありますので、潜伏確変中に止めないように注意する必要があります。

また確変機は通常、初当りで確変を引くと次回大当りまで電サポが付くのが普通ですが、本機の場合、電サポ回数が30回or50回or70回or次回までと振り分けられており、固定回数の場合、その回転数内に大当りを引けないと潜伏確変に移行します。
よって早く大当りを引かないと通常回転で回さないとならなくなる場合があり、最悪現金投資ということも十分あります。
しかもやっかいなのは、潜伏確変中は確変大当りを引いても全て4Rなので(電サポ中の確変大当りは全て16R)、2回連続で確変を引いても出玉差に大きな差が出るので、確率的には低いですが、ここを乗り越えることが最初のポイントと言えます。

それでは攻略情報ですが、こちら「朝一から打つ場合の台選び」を参考に台を選び、180回転を目安に遊技してください。
180回転までに確変大当りを引き、16R確変を2回以上引くことができれば優秀台の確率は高くなります。
逆にダメな台の特徴としては、確変を引いても電サポ中に2R通常を引いて、時短引き戻しもなく終わってしまうケースや、電サポ中に次の当りを引けず、潜伏確変に突入して4R通常を引いて終わってしまうケースです。
優秀台の場合は潜伏確変になることは殆んどないので覚えておいてください。

次にハイエナで狙う場合ですが、当日の優秀台の時短即止め台を狙い、150回転までを狙うのが最も初当り確率が高いです。
あとこの他にも、優秀台であれば300回転〜400回転での初当りも多いので、運良く280回転〜350回転くらいで止めている台があれば、400回転まで回してみるのも有効です。

次に好調台と不調台によく見られる演出をまとめましたので参考にしてください。

【 好調台によく見られる演出 】

  • 保留がよく変化する。
  • ロゴ落下演出が発生しやすい。
  • キリン柄が出て当る。
  • 南斗最後の将リーチで当る。
  • プレミアムのエイリやんが出る。
  • 時短中に当りやすい。


【 不調台によく見られる演出 】

  • 赤保留を外す。
  • 青保留がノーマルリーチで終わる展開が多い。
  • 次回予告を外す。
  • キリン柄が出て外れる。
  • 四兄弟リーチを外す。
  • 初当り後に潜伏確変に移行する。
  • 16R確変をなかなか引けない。


次にストロークですが、本機は下画像の赤矢印もしくは緑矢印のブッコミを狙ったストロークがお薦めです。
どちらのストロークも大差はありませんが、赤ストロークの方が若干お薦めです。

 真・北斗無双2 ストローク

次に大当り中の捻り打ちですが、本機は難易度が高くアタッカーのセンサー感知が早いため、実戦してもほとんど効果は得られません。
ただし本機はラウンド間のインターバルが長めなので、この間の無駄玉を無くすように止め打ちを行ってください。

次に潜伏確変の判別法についてですが、本機は初当り後のみ潜伏確変の可能性があります。
「制圧CHANCE」終了後にカウントダウン演出がありますが、カウントが「0」になった後、下画像の赤枠内のようにロゴがレインボーになっていれば潜伏確変濃厚なので、遊技を止めないように注意してください。

 真・北斗無双2 潜伏確変

ちなみに本機は潜伏ループはありませんので、潜伏確変中に確変大当りを引くと、今度は次回大当りまで電サポが付きます。

最後に電サポ中の止め打ち手順について簡単な方法を紹介します。
電サポ開放パターンはロング2回開放の1種類なので、ランプチェックは不要です。

@電サポ2回目が開いたら打ち出し停止。
A一拍程度おいて打ち出し開始。
※以後、繰り返しです。

タイミングのとり方は個人差がありますので、微調整は各々行ってください。
本機は電サポもおまけ入賞口も賞球数が1個なので、持ち玉の減りを小さくするための止め打ちとなります。
またリーチ発生時には打ち出しを止めて無駄玉を打たないようにしてください。


以上が勝率2倍の無料攻略法です。
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まず朝一からの遊技ですが、優秀台は100回転までに初当りを引いてSTに突入するケースが多いです。
ただしSTに突入しても、一度も16Rを引けずに抜けてしまった場合は優秀台の確率は大きく下がりますので注意してください。
あと早い初当りを引いてもそれが通常で、時短での引き戻しもない場合はその後ハマる可能性が高いので注意してください。

次にハイエナで狙う場合ですが、当日優秀台の大当り終了後の即止め台を狙って、前回の当りがSTに突入した場合は300回転、STに突入しなかった場合は200回転まで回すのがお薦めです。
このとき、STへ突入したか否かの判別方法ですが、スランプグラフで確認する場合は、最後の大当りの出玉が下画像のように900発前後であれば高確率で時短後だと判断でき、900発以上の出玉がある場合には高確率でST後だと判断できます。

 スランプグラフ10

またデータロボがないホールの場合は、台上のデータ機で分かるものもあります。
例えば直前の大当り回転数が200回転を超えている場合、その台は連チャンしなかったわけですから、高確率で時短後だと判断できます。

あとハイエナ時の状態判別法として、打ち始めてすぐに緑保留以上が現れる台がお薦めで、逆に保留があまり変化しないときは、上記の回転数前でも早めに見切りをつけて構いません。

次に好調台と不調台によく見られる演出をまとめましたので参考にしてください。

【 好調台によく見られる演出 】

  • 緑保留以上がよく出現し、緑保留からの覚醒発展率が高い。
  • 7図柄テンパイで当る。
  • 回転開始時にロゴ落ちが発生して当る。
  • あとX秒だギミックの赤文字がよく出る。
  • 北斗無双チャンスが発生する。
  • 決戦リーチのVS北斗琉拳に発展する。
  • ステージチェンジでキリン柄が発生する。
  • プレミアのエイリやんで当る。
  • ST中にキリン柄が出る。
  • ST中の当りで16Rを引く割合が高い。


【 不調台によく見られる演出 】

  • 保留変化率が低い。
  • 青保留がノーマルリーチで終わる展開が頻発する。
  • マミヤ予告のガセが頻発する。
  • 真・北斗無双エンブレムの赤を外す。
  • 「激押し」や「激連打」といった激ボタン演出を外す。
  • 強リーチに発展しても奥義が発動しない。
  • 秘孔ギミックが緑から赤に変化しない。
  • 決戦リーチのVS北斗琉拳に発展しない。
  • キリン柄や次回予告を外す。
  • ST中の当りで16Rを引く割合が低い。


次に大当り中の捻り打ちですが、本機は屋根部分にある釘のせいで弱め打ちの難易度が高く、またアタッカーのセンサー感知が早い等の理由により、実戦してもそれほどの効果は得られません。
よって個人的には打ちっぱなしでいいと思いますが、この辺りは個々の判断にお任せします。
あと3R終了後と4R終了後はラウンド間が長いので、この間は打ち出しを止めて無駄玉を減らしてください。

次にストロークですが、本機は釘の配列上、強め打ちでも弱め打ちでもそれほど大きな差はありません。
あえて言うなら強め打ちの方が若干よく回るような気がしますが、この辺りはホールの釘調整によって変化しますので、決め付けずに回りが悪ければ弱めに調整するなどしてベストなストロークを探してみてください。

次に電サポ中の止め打ち手順について紹介します。
電サポ開放パターンは5回開放と6回開放の2パターンがあり、下画像の赤枠内のランプ点灯で判別します。
左ランプ点灯で6回開放、右ランプ点灯で5回開放、両方点灯で外れとなります。

 真・北斗無双 小デジ

【 止め打ち手順 】
@電サポ1回目が開いたのを確認して1発打つ。
A電サポ2回目が開く瞬間に1発打つ。
B電サポ3回目が開いたら1発打つ。
C電サポ4回目が開いたのを確認して1発打つ。
D電サポ5回目が開いたら1発打つ。
(※6回開放時)
D電サポ5回目が開く瞬間に1発打つ。
E電サポ6回目が開いたら1発打つ。

【 注意事項 】
5カウントで強制終了(5玉入ると6回目は開かない)となります。
またタイミングの取り方は人によって異なりますので、微調整は各々行って下さい。

最後に本機は潜伏確変がありませんので、通常時であればいつ止めてもOKです。


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